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WEBサイトの内部対策をサブスクで代行! 新サービス「オプティカ」をスタート


SEO・WEBマーケティングサービスを販売・提供する株式会社アクセスジャパン(本社:北海道札幌市、代表取締役:入谷 勇太、以下「アクセスジャパン」)は、WEBサイトの内部構造ならびに内部SEOの対策に特化したサブスクリプション型(月々の定額制)新サービス「oputika」(オプティカ)を、2020年3月19日より開始致します。

「oputika」とは最適化を意味する“optimization”に由来する造語で、個人サイトや企業サイトが検索エンジン(おもにGoogle)から高い評価を得られるよう、内部構造の最適化を目指す代行サービスです。

料金は月々9,450円(税込)の固定とし、カスタマーが保有するWEBサイト(WordPress限定)の構成やボリュームによって1カ月あたりに施工できる上限を設定。初回御見積時に、サイトの読み込みスピード、URL正規化の有無、キャッシュのクリア、HTMLコードの適格な配置など、50以上におよぶ項目・視点から最適化のゴールを提示いたします。定額制のサブスクリプション型でありながら、サイト一つひとつに合わせたオリジナルプランという側面も持つ、業界として新たな試みのサービスです。


新サービスの提供開始に伴い、専用サイトもオープン。サイト内には、自分(自社)のWEBサイトが内部構造として何点であるかを確認できる、アクセスジャパン独自の無料採点機能を設置しています。URLを入力後、30秒ほどで結果を表示。検索エンジンのアルゴリズムを念頭に、多様な角度から算出する採点システムとなっており、オプティカサービスへの申し込み検討の材料としてはもちろん、カスタマーが保有するサイトや競合サイトの参考値などにも気軽にご利用いただけます。

検索アルゴリズムのアップデートに対応しながら、ストロングポイントに至るまで最適化を目指せる新サービス「oputika」にご期待ください。

■WEBサイト内部対策代行サービス「oputika」
・URL:https://www.oputika.io/
・サービス開始日:2020年3月19日
・概要:月額9,450円(税込)の定額制による、WEBサイトの内部構造・内部SEOを最適化する代行サービス
*本件に関するご質問・お問い合わせは、上記専用サイトからお願いいたします